セフレ探し

うちの姪っ子なんだけど、引きこもりの癖にセフレ探ししてたんだよね~。
いや、マジで腹立った。
姉の娘なんだけど、今18でさ。高校行かなくなって、そのまま家に引きこもって社会復帰するなら早めがいいから、俺も叔父として、色々世話焼いてやったつもりなんだよ?
好きそうなイベントがあったら声かけたり、知り合いの店でバイト探してるって紹介してあげたり。
だけど、みんな難くせつけて断ってさぁ。
挙句の果ては「おじちゃんなんて、私の気持ち分かんないでしょ!」って切れられたんだよね。
18のヒキコモリの気持ちなんてワカンネーよ!って俺も逆切れしたけど。
確かに大人げなかったと思うけどね。
セフレ探しの常識も知らずにTwitterのJKと2万円でオフパコを約束した結果
それから、俺もその姪っ子には関わらないようにしてたんだよ。姉もあんまり刺激したくないって言うから。
だけど、つい最近よ。夜中に警察から電話かかってきたの。
なんだろって思ったら、姪っ子補導されてやんの・・・。
引きこもってたまんまだから、見た目が幼くて、それで補導されちゃったらしいよ。
なんで俺が身元引受けしなきゃいけんの・・・って思いながらも、親には言いにくかったんかね。
事情聞いたら、セフレ探ししてたらしいよ。
「お前、ヒキコモリなんだからセフレ探しする必要なんかないじゃん」って真顔で突っ込んじゃった。
そしたら「ヒキコモリを脱出するためにセフレ探ししたの!」ってプンプン怒ってんの。バカな奴・・・。
セフレ探しよりもっと別のヒキコモリ脱出方法あるだろ。バイト探すとか、何かの資格取るとか!
「だって!私、人と同じことができないの!人よりバカなんだよ!」って涙目になってた・・・。
即ハメ
割り切りアプリ

露出狂

 露出狂の女の子と、オナ電を楽しんでいたんです。
彼女いるけれど、違う女の子ともエロい楽しみを持ちたいと考えていたためです。
見せるの大好きな変態の女の子は、やっぱりエッチが大好き。
いつの間にか盛り上がって、リアルセフレになりました。

 27歳、彼女がいるリーマンです。
彼女とのつき合いは、4年ほどになるために、多少のマンネリを感じていました。
相性はとても良いですから、将来的なことも考えて付き合っているものの、性的な快楽を別に求めたい気持ちがありました。
かといって、魅力的な男ではないため、セフレを作るのも難しいだろう。
そこで考えたのが、オナ電。
通話で、オナニーを一緒に楽しむ女の子探しをやることにしました。

 出会い系の中で知り合ったのは、20歳の女の子。
メールの段階で、見られるのが好きと言っていたため、露出狂なのは確実でした。
彼女もオナ電希望でしたから、トントン拍子にSkypeで通話することにもなりました。
「見られて感じるなら、脱ぐところから見てあげる」
「うん、見て欲しい」
素直に、言うことを聞いてくれました。
テレセ

 露出狂の女の子は、徐々に服を脱いでくれる。
ムチムチ系の健康的な肉体でした。
Dの乳房の膨らみは、かなり形も良く彼女との違いをくっきりと感じてしまったりして。
見られて興奮する露出狂の女の子は、服を脱ぐだけでもすぐに倒錯した世界に突入してしまっていました。
言う通りにオナニーを見せてくれる。
かなり激しい乱れ方。
彼女と違った感度に、性的な興奮が激しく昂ぶりまくってしまったのです。

 見られると大好きな女の子ですから、言葉にも弱い。
何度も、オナ電で見せてもらって言葉責め。
その結果、待ち合わせに応じてもらうことにも成功しました。
ミニスカ姿の女子大生を、ノーパンで歩かせたりして、それだけでも相当感じてしまっていたようです。
ホテルに入ってオマンコ見たら、ずぶ濡れでした。
そこからは激しいセフレとしての絡み合い。
彼女と全く違った味わいに、興奮が冷めることなどありませんでした。

 現在、定期セフレとして関係を続けられています。
彼女に内緒の、美味しい関係を作れて本当に満足です。
オナニーの見せ合い
オナニーの見せ合い

パトロンとは

よく行く飲み屋は店が小さく、常連のお客さんはすごく良い人で一人が寂しい時はよく行ってます。今日も私はお店に行きました。その理由はパトロンに別れようと言われたからです。理由を聞くと私より若い子と付き合っているからと言われ年には勝てないので悔しくて悲しくなりました。だけど、この話を飲み屋でしてもパトロンとは何とか説明しなきゃいけなそうで、彼氏に振られたという事で飲み屋に愚痴をこぼしていました。すると、常連客の1人涼ちゃんから「振られたからってメソメソするな。30代後半で結婚に焦ってるんだろう。大丈夫。売れの残ったら俺が結婚してあげるよ。」
パトロンとは何かを知らなかった私が無償でお金くれる人と出会うまで
サラッと冗談みたいな告白でも嬉しかった。
その後、私は違うパトロンを見つけて悲しさを忘れようと思いました。すると、涼ちゃんから「この前の返事もらってないよ。」と、メールが届きました。本気なのかと思いました。パトロンを見つけたい私。涼ちゃんはタクシードライバーで稼ぎが少ないのは知っている。彼氏ではなくパトロンが欲しいと言いたかったけれど、パトロンとは質問され、答えて幻滅されて飲み屋に行きづらくなるのも嫌だし、振って行きづらくなるのも微妙だし、どっちも微妙と思ってしまい返事を保留にしてもらいました。
その後も飲み屋で会うと涼ちゃんから「まだ、決まらないの。」と、聞かされてしまいます。「お金があれば付き合っても良いよ。」と言いたいけれど言えない私は今日もうまく誤魔化していました。
パパ募集掲示板
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